2012年08月28日

『木の葉型』で太陽光発電を行うと発電効率は20%〜50%アップするらしい



なるほど、平面のみのパネルではなく立体のパネルって事ですね。

考えたのはアメリカ在住の天才少年エイダン ・ダウヤー君。

13歳で、超立派にプレゼンこなしてます。



ムービー中に何度も出てくるフィボナッチシーケンス、フィボナッチパターンとはアレですよアレ、ジョジョの奇妙な冒険第7部『スティール・ボール・ラン』に出てきたジャイロ・ツェペリの鉄球の黄金の回転比率の長方形の事ですよ。



エイダン ・ダウヤー君の気付いたところによれば、木の葉もこの黄金長方形の比率で茂っていたらしいです。

それを模して太陽光発電の装置を試作してみたと。

土地の狭い日本で上手い事使えるようになれば、超ありがたいですね。

13歳の少年が画期的な太陽光発電モデルを発表し注目を集める




スポンサード リンク
 


posted by 正宗 at 14:36 朗報ジャパン >> 発電
スポンサード リンク
PAGE TOP ▲
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。